D0A22025_1D0A22025_2D0A22025_3 音が描く光景 打楽器による視覚表現の可能性本作品は、打楽器の音をリアルタイムで視覚化するインタラクティブ作品である。演奏によって生まれる音の強弱やリズム、響きを映像表現へ変換し、音が空間に広がる感覚を視覚的に体験できる。演奏者だけでなく鑑賞者も音と映像の関係を直感的に感じられることを目指している。また、打楽器に触れたことのない人にも、音を出す楽しさや表現の可能性に興味を持ってもらうことを目的としている。音と身体、視覚が結びつく新しい体験の創出を試みる。 #視覚情報デザインコース#インタラクティブ#プログラミング#2025年度